カメラ歴4年で出した結論!カメラを持つにはハンドストラップが最適だった![買ったもの速報]

ここ最近で買ったものとファーストインプレッションを速報的にまとめてみます!!今回ご紹介するのは、、、↓「HAKUBA カメラグリップ KGP-04」です!!

HAKUBA カメラグリップ KGP-04

IMG_1693

Canon EOS60Dを購入して本格的にカメラを始めたのが2015年だから今年で4年が経過しようとしている。その4年のカメラ歴でストラップ系もいろいろと試したが、結論として一番使いやすいのが「ハンドグリップ」を呼ばれるものだ。

首や肩にかけずにカメラを手で持ちそれを支えるというストラップだ。普通の首から下げるストラップや、肩から下げつつ長さが可変で調整可能なNINJAストラップも試したが、正直あまりしっくりこなかった。どちらもブラブラとぶら下げるようにカメラを吊るすのだが、これで人混みを移動するとなると正直心もとなさが半端ない。家族構成上、子供がダッシュしまくっているようなところが多く、すれ違うたびにカメラが危険にさらされることになるのだ。

また、ワタシのカメラの使い方として、「撮る時」と「撮らない時」をけっこう明確に切り分けているなと。撮る時はずっとカメラグリップを握り続けているし、撮らない時はカメラはバッグの中に入ったままだ。だから手で握ったままの状態を支えてくれるハンドグリップが一番しっくり来るのかなっって。

ファーストインプレッション!

実は今回購入した「HAKUBA カメラグリップ KGP-04」がハンドグリップとしては2代目。ずっと使ってたんだけど、三脚を使う時に外してそのまま見当たらなくなってしまった。そう、このハンドグリップは三脚穴を塞いでしまうのが唯一のネック。三脚使用時に都度外さなければ行けない。その他は概ね問題なし。HAKUBA製だけあって品質は問題なさそう。きっちりとカメラと手を安定させてくれる。また、ハンドグリップのいいところはカバンに入れた時にごちゃごちゃしないところ。ストラップ系だとこんがらがったりして出しにくいのだが、ハンドグリップであればスッと取り出せる。今度は失くさないように気をつけよう。

 

 

 

RECOMMEND こちらの記事も人気です。