ロードバイク用ドリンクボトル購入計画 ―これに決めた!―

これまで2回に渡ってロードバイク用のドリンクボトルを購入すべく検討を重ねて来たわけだが、自分の中ではだいぶ候補が絞られてきた。次の購入計画ものとしてサドルバックも欲しくなってきたので、ドリンクボトルについては3回目の今回で決定してしまおう!

 

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機能と容量から検討してみた結果…

主に機能面と容量面からここまで検討してきたわけだが、私としては以下の2つのボトルに絞り込めたと考えている。

もうほぼ魔法瓶のようなこのモデルの最大のメリットはその保温性である。コールドもホットも長時間その温度を保つことができる。というかこいつのメリットというか欲しいポイントはこの一点のみだ。これのみなのにものすごい破壊力がある。私はレースや数百キロのロングランはせずに、街乗りが目的なのでこのモデルでもさほど支障はないと思っている。強いていえば容量が心もとない点ぐらいだろうか。

そしてもう一点はこちら。B.freeほどではないが保冷性はあるし飲みやすさを追求した機能も搭載されている。加えて容量もやや大きめの0.6L(選ぼうと思えば0.75Lもあり)であり、季節を選べば補充なしで走りきることも可能かもしれない。そしてなにより、、、スポーツバイクに積んでるドリンクボトルっぽさ、である。ミーハー自転車乗りの私からするとこれは非常に重要なポイントである。自転車乗りっぽさは大きなアドバンテージだろう。

 

けっこう悩んだ挙げ句、こっちに決定!

はい、検討に検討を重ねた結果、↓こっちを買うことに決定しました!!

ある程度のレビューの母数があり、マイナスの評価がほとんど見られなかったこと。価格的にも安価であること。そしてそしてやっぱりスポーツバイクっぽさ、は決定する上での大きなポイントとなりました。これならY’s Roadや東急ハンズにも売っていたので、すぐにでも買いに行けるなあ。

と、ここにきて0.6Lにするのか0.75Lにするかで悩み始めている。というのも先日セブンイレブンで0.75Lのペットボトルのミネラルウォーターが売っていたので、購入してボトルゲージに入れてみたのですが、、、想定よりもしっくりきてしまったのです!なんというか、もっと大きく感じられて違和感があるのかと思っていたのだが、全然そんなことはなかった。うーん、迷うなあ…。でも0.75Lだときっと通販なんだよなあ。実物見て決められないのは痛いなあ。

というわけでCAMELBAKに決めたものの、サイズについてはギリギリまで迷うかも。購入後レビューでもご報告しますのでお楽しみに!

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